ドラゴンラージャ読破

ドラゴンラージャをなんとか最後まで読み切りました。長男と語り合った感想などを書いています。ドラゴンラージャはせっかく読むなら若い時に読んでほしい小説でした。

それしかないわけないでしょう

絵本「それしかないわけないでしょう」をご存じですか?絵本作家ヨシタケシンスケさんの作品です。自由でのびのびした発想が魅力の作品で、私の子供にも影響を与えている気がします。

科学の実験大図鑑

新星出版社の科学の実験大図鑑を持っています。たまに子供たちと一緒に実験を行います。家庭内での実験には失敗がつきものです。どんな失敗になるのかなどをご紹介しています。

はだしのゲンを親子で読む

はだしのゲンを自分用に借りてきたら、小学三年生の長男も読み始めました。子どもにも読ませるべきか?読んでしまった長男の感想は?などを書いています。

はだしのゲン

戦中戦後を描いた不朽の名作「はだしのゲン」。35年ぶりくらいに再読してみました。戦争の恐ろしさ、核兵器の危険さ、その中でも家族愛がどれほど子供を支えるのか。そんなことを考えさせられました。

おすすめの本 長女編

本好きな我が家の子供たち。幼稚園年少長女の一番のお気に入りはバレエとの出会いをくれた「ふたりはバレリーナ」です。絵が美しく、二人の女の子が生き生きとバレエを楽しんでいるのが伝わってくる名作です。

おすすめの本 次男編

年長次男のお勧めの絵本を今日はご紹介いたします。次男は現在年間千冊ペースで読書します。もちろん読み聞かせも好きです。そんな次男の一番のお気に入りの絵本シリーズについてです。

図鑑や辞書と親しんでいますか? 無理やり見せてもあまり意味がないかもしれません。

字が読めるようになったら、わからないことがあったら辞書や図鑑で調べる子になってほしいと思いますか? 自分で調べられるなら、自分で勉強できるということでもありますよね。 育児猫家のモットー『お金をかけずに賢い子』を実現するためには、図鑑や辞書…

おすすめの本 長男編

年間1000冊以上の本を読む小学三年生の長男。そんな長男の一番のお気に入りの本をご紹介します。意外に思われるかもしれませんが、実は絵本なんですよ。

本をたくさん買うということ

図書館もあるし、学校に行けば図書室もある。本をお金を出して買うことの意味はあるのか?育児猫なりの答えを書いています。本好きにしたいお父さんお母さんに読んでほしいです。

本の選び方

子どもを本好きにするために、本を結構買っていますが、本を選ぶのって結構難しです。プロにお任せしたり、たまには書店に行ってみたり。試行錯誤しています。

本が好きなら賢い?

お金をかけずに賢い子をモットーに子育てをして言る育児猫。一番大事にしているのは「読書」です。読書をすれば本当に賢くなるのか?について、実際のところを書いてみました。